ヒラコ―ショックで艦これが流行ったと艦これファンが主張している。

ヒラコ―ショックは5月27日の話であって
当時の艦これのユーザー数は2万程度だ。一か月経って10万人にしかなっていない。
ヒラコ―ショックでは8万程度のユーザーしか獲得できてないのである。
本当にヒラコ―で艦これが流行ったのであれば6‐7の段階で数十万の
ユーザーを獲得できなければおかしい。

どうせこれを書くとサーバーがうんたらというが鯖を用意するのはDMMでこいつらは大企業。
もし無駄になっても他に転用すればよい。用意できないわけがない。

平野耕太のタグをpixivで検索したら600件だった(笑)
そんな彼がネトゲユーザーへの影響力はあるのかとの話だ。
ヒラコ―も悪行の隠れ蓑にされ気の毒だ。
ヒラコ―が艦これしてるからって艦これしようと思う人間なんて
そこまでいないだろう(笑)
ヒラコ―ショックが艦これに火を付けたってのは間違いで

http://blog.livedoor.jp/kankorekusoge/archives/cat_1175525.html
http://blog.livedoor.jp/kankorekusoge/archives/34112130.html
http://blog.livedoor.jp/kankorekusoge/archives/32636349.html

艦これは上のようなしつこいスパムレベルでの宣伝が
あちこちで行われた結果ユーザーを獲得するに至ったと考えている。

(同時期にFF14もステマに宣伝されていたので角川のステマ社員だけではなくて
下請け業者も宣伝していたのではないかと考えている。)
http://blog.livedoor.jp/kankorekusoge/archives/34346052.html
(艦これを始めた理由ヒラコ―はひとつもない
ガンオンは目立つが)

艦これにごり押しするほど商品価値がないからステマなんてされてない
との主張もあるがDMMとソニーの日本を代表する大会社とタッグを組んでる大企画で
逆に艦これは「こけるわけにはいかない製品」で
これまでのステマ前科ありありの角川、DMM、ソニーが
タッグを組んだ製品でステマごり押しされないほうがおかしい。

なぜかヲタ系有名人が艦これやってるケースもあるが
登録制限鯖落ちだらけのクソゲーを文句なく続けられたのか?
ステマ宣伝だからだろう。

艦これの最初の2万なるDAU目標もTwitterでの馴れ合いもサブカル的親近感を出すための演出で
鯖の登録制限も品薄商法で人気を演出するための仕掛けでしょう。
2万でどうやってグッズで収益を出すのか。
そもそも大企業ががっちりタッグを組んでDAU2万ってのは不自然だ。

運営が素人運営で素人ながら一生懸命がんばってますというのもそうだ。
実際に田中Pは前歴ありありのおっさんだ。それが意図的に隠されていた。
なぜか2chなどでは素人運営ががんばってるのだからゲームをみんなで
作り上げていこうという前歴ありありのおっさんを
素人だから失敗しても大目に見て応援しようというふざけた風潮が蔓延っていた。

本スレでは素人運営などと運営陣がバカにされているがそれには疑問を呈したい。
手の込んだ宣伝と立ち振る舞いで一定のファンを獲得することに成功した上に
途中までは非常にうまくいっていたからだ。

ネット掲示板等での企業主導のステマや
pixivなどでゲームが零細時から登録制限を突破し何故か後にアンソロの仕事貰ってる
有名同人作者がプレイして艦これの高クオリティの絵を無料で描いていたり
素人運営のTwitterでの対応などの宣伝戦略や
ヲタ有名人が艦これなるクソゲーを不満なくプレイしているという
徹底した宣伝ががっちり噛み合い
ここまでの規模に艦これはなったと考えられる。
これまでのネット宣伝の集大成のような手法を用いている。
ヒラコ―が火付け役ではない確実に。


これらの手法はクソ運営を神運営とクソゲーを良ゲーと皆に魔法をかけていた。
ファンから魔法が解けた時が心配だが。